第9回全日本ラージボール卓球選手権大会
期日
2026年12月2日(水)~4日(金)
会場
アミノバリューホール
主催
主管
用具協賛
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日本卓球(ニッタク=Nittaku) は卓球用品の総合メーカーです。公式ホームページでは卓球のラバーやラケットなどの卓球用品/卓球製品の紹介や、卓球の動…
Nittaku(ニッタク) 日本卓球 | 卓…
後援
徳島県、(公財)徳島県スポーツ協会、鳴門市、鳴門市スポーツ協会、鳴門市卓球協会
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競技種目
シングルス
- 一般男子シングルス
- 男子シングルス40(40歳以上)
- 男子シングルス50(50歳以上)
- 男子シングルス60(60歳以上)
- 男子シングルス65(65歳以上)
- 男子シングルス70(70歳以上)
- 男子シングルス75(75歳以上)
- 男子シングルス80(80歳以上)
- 男子シングルス85(85歳以上)
- 一般女子シングルス
- 女子シングルス40(40歳以上)
- 女子シングルス50(50歳以上)
- 女子シングルス60(60歳以上)
- 女子シングルス65(65歳以上)
- 女子シングルス70(70歳以上)
- 女子シングルス75(75歳以上)
- 女子シングルス80(80歳以上)
- 女子シングルス85(85歳以上)
混合ダブルス
ダブルスは2名の合計年齢とする。
- 一般混合ダブルス
- 混合ダブルス 80 (合計 80歳以上)
- 混合ダブルス100(合計100歳以上)
- 混合ダブルス120(合計120歳以上)
- 混合ダブルス130(合計130歳以上)
- 混合ダブルス140(合計140歳以上)
- 混合ダブルス150(合計150歳以上)
- 混合ダブルス160(合計160歳以上)
試合方法
- 各種目とも11ポイント3ゲームマッチとする。
- 全ての種目で、第1ステージは3~4名(組)によるリーグ戦とし、第2ステージは第1ステージの1位の者(組)によるトーナメント方式とする。(1種目1トーナメント)
競技日程
参加申込数により変更される場合があります
| 12月1日(火) | 前日受付13:30~16:30(予定) ※受付は各日程で行っております 前日練習14:00~16:30(予定) |
| 2日(水) | 開会式 9:00~ 混合ダブルス全種目(決勝まで) シングルス75~85 |
| 3日(木) | シングルス65~85(決勝まで) シングルス一般~60 |
| 4日(金) | シングルス一般~60(決勝まで) 閉会式 |
競技ルール
- 現行のラージボール卓球ルールによる。
- 卓球台は(公財)日本卓球協会公認台を使用する。
- 使用球は日本卓球株式会社のラージボール 44プラ 3スターのみを使用する。
- ゼッケンは2026年度(公財)日本卓球協会指定のものを使用すること。
- 競技用のユニフォームは(公財)日本卓球協会の公認マークのついたものとし、競技用シャツは明らかに異なった色のものを2着以上持参すること。
- ダブルスを組む競技者は靴および靴下、服装についている広告の数・大きさ・色・デザインを除いて、同じ服装で競技すること。
- ラバーをラケット本体に貼る場合、揮発性有機溶剤を含んでいないものとして(公財)日本卓球協会が公認した接着剤のみを使用すること。
- 競技領域は、正規の広さより狭まる場合がある。
- 表ソフトラバー(粒高ラバーを除く)のみを使用できる。また、ラケットの使用しない面であっても、使用が禁止されているラバーを貼ることはできない。
- 第1ステージの審判は、グループ内の選手による相互審判で行う。
参加資格
- 選手は、2026年度(公財)日本卓球協会選手登録者であること。
- 以下の各種目の参加適用年齢は下記のとおりとする。
- 40(40歳以上)は1987年(昭和62年)4月1日以前に生まれた者。
- 50(50歳以上)は1977年(昭和52年)4月1日以前に生まれた者。
- 60 (60歳以上)は1967年(昭和42年)4月1日以前に生まれた者。
- 65 (65歳以上)は1962年(昭和37年)4月1日以前に生まれた者。
- 70(70歳以上)は1957年(昭和32年)4月1日以前に生まれた者。
- 75(75歳以上)は1952年(昭和27年)4月1日以前に生まれた者。
- 80(80歳以上)は1947年(昭和22年)4月1日以前に生まれた者。
- 85(85歳以上)は1942年(昭和17年)4月1日以前に生まれた者。
- 中学生以下の児童・生徒および高体連・日学連登録の生徒・学生は参加できない。
- 各選手はシングルス、混合ダブルスの両種目出場することができる。
- 第39回全国ラージボール卓球大会に申込みをする選手は出場できない。(予選会については都道府県に一任する)
- 第8回全日本ラージボール卓球選手権大会シングルス8位、混合ダブルス3位(4組)までに入った選手は第39回全国ラージボール卓球大会には出場できない。ただし、混合ダブルスのみ3位までに入りペアを解消した場合は翌年度全国ラージボール卓球大会にシングルス・混合ダブルスとも出場できる。(その場合、混合ダブルスの無条件出場資格はない。)
- 同一種目内において、一般と年代別を重複して出場はできない。
- 混合ダブルスは、同一都道府県内であれば所属の異なる選手同士でペアを組むことは認められる。(異なる都道府県に登録している選手同士でペアを組むことは認められない。)
- 各都道府県代表は、各都道府県卓球協会(連盟)主催の予選会もしくはその他適当な方法により選出されたものであること。必ず各都道府県の加盟団体の責任者が全種目を一括して申し込むこと。
- 出場する選手は日本国籍を有する者とする。ただし、下記の各号の1つに該当すれば外国籍選手も参加できる。(ダブルス種目は参加資格制限を設けない)
- 日本国民であった者の子(養子を除く)で、引き続き3年以上日本に住所または居所を有する者。
- 日本で生まれた者で、引き続き3年以上日本に住所または居所を有する者。またはその父、母(養父母を除く)が日本で生まれた者。
- 外国で生まれた者で、引き続き10年以上日本に居所を有する者。
- 日本国民の配偶者たる外国人で婚姻の日から3年を経過し、かつ、引き続き1年以上日本に住所を有する者。
- 無条件出場選手【別表参照】
第8回全日本ラージボール卓球選手権大会シングルス1~8位(8名)の選手、混合ダブルス1~4位の組(4組)は無条件出場できる。(転勤等により登録都道府県が異なった場合も無条件出場の資格は有効とする。)
出場可能種目は、参加資格②に該当する種目のみとする。
混合ダブルスのペアを解消した場合は無条件出場できない。
表彰
各種目1~3位までとし、該当選手にメダル、表彰状を授与する。
参加者が8名(組)に満たない種目は1、2位のみの表彰とする。
宿泊
各自でご手配ください。
その他
- 一旦申し込まれた選手の締切期日後の変更は認めない。
- やむを得ない事情で本大会を棄権する場合は、必ず各都道府県の加盟団体より主管地および本会宛へ指定用紙にて連絡すること。
- 病気、事故に備えて、各自健康保険証を持参してください。けが等の場合には、可能な応急処置はしますが、各自の責任に帰することとします。選手の健康管理は本人の責任とします。
- 大会参加中、万一事故のあった場合は、本会の「会員お見舞い制度」の範囲内で対応いたします。
- 個人情報の取り扱いに関して
大会参加に際して提供される個人情報は本大会活動に利用するものとし、それ以外の目的に利用することはありません。詳細は本会ホームページをご確認ください。
お知らせ
全日本ラージボール卓球選手権大会/全国ラージボール卓球大会につきまして、2027年度大会から下記の通り内容を変更して実施いたします。
- 全日本ラージボール卓球選手権大会(シングルスの部)
- 全日本ラージボール卓球選手権大会(ダブルスの部)
- シングルスの部について、現行のシングルス種目と同様の年齢区分です(男女各9種目)
- ダブルスの部について、現行の混合ダブルスに加え男女ダブルスを設けます
- ダブルスの部について、男女ダブルス含め現行の混合ダブルス種目と同様の年齢区分です(男女混合各8種目)
- シングルスの部/ダブルスの部2大会への同年度重複出場が可能です
- ダブルスの部について、男女ダブルス/混合ダブルス2種目への同年度重複出場はできません
- 全国ラージボール卓球大会で行っていた10回出場表彰は廃止いたします
