第38回全国ラージボール卓球大会

期日
2025年6月27日(金)~29日(日)
会場
グリーンアリーナ神戸(神戸総合運動公園内体育館)
神戸市営地下鉄「西神中央」行き乗車、「総合運動公園駅」下車:徒歩3分
主催

主管
用具協賛
後援
兵庫県、神戸市、兵庫県生涯スポーツ連合
公益財団法人兵庫県スポーツ協会
公益財団法人兵庫県体育協会は、県民の体力の向上、児童・生徒の健全な発育及びスポーツ精神の高揚を図り、もってスポーツの振興、健康の増進、文化の…
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公益財団法人 神戸市スポーツ協会
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当協会は、昭和22年に任意団体「神戸市体育協会」として発足し、財団法人化や関係団体との統合…
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競技種目
- シングルス:
- 一般男子シングルス
- 男子シングルス40(40歳以上)
- 男子シングルス50(50歳以上)
- 男子シングルス60(60歳以上)
- 男子シングルス65(65歳以上)
- 男子シングルス70(70歳以上)
- 男子シングルス75(75歳以上)
- 男子シングルス80(80歳以上)
- 男子シングルス85(85歳以上)
- 一般女子シングルス
- 女子シングルス40(40歳以上)
- 女子シングルス50(50歳以上)
- 女子シングルス60(60歳以上)
- 女子シングルス65(65歳以上)
- 女子シングルス70(70歳以上)
- 女子シングルス75(75歳以上)
- 女子シングルス80(80歳以上)
- 女子シングルス85(85歳以上)
- 混合ダブルス:ダブルスは2名の合計年齢とする。
- 一般混合ダブルス
- 混合ダブルス 80(合計 80歳以上)
- 混合ダブルス100(合計100歳以上)
- 混合ダブルス120(合計120歳以上)
- 混合ダブルス130(合計130歳以上)
- 混合ダブルス140(合計140歳以上)
- 混合ダブルス150(合計150歳以上)
- 混合ダブルス160(合計160歳以上)
試合方法
- 各種目とも11ポイント3ゲームマッチとする。
- 各種目とも第1ステージは3~4名(組)によるリーグ戦とし、第2ステージは第1ステージの1位の者(組)によるトーナメント方式とする。(1種目1トーナメント)
競技日程
参加申込数により変更される場合があります
6月26日(木) | 前日受付14:00~17:00(予定)※受付は当日も行っております 前日練習14:30~17:00(予定) |
27日(金) | 開会式 混合ダブルス全種目(決勝まで) シングルス75~85 |
28日(土) | シングルス65~85(決勝まで) シングルス一般~60 |
29日(日) | シングルス一般~60(決勝まで) 閉会式 |
競技ルール
- 現行のラージボール卓球ルール(競技ルール)による。
- 使用球は、イルマソフト株式会社の「TWCラージボール3スター44+」のみを使用する。
- 表ソフトラバー(粒高ラバーを除く)のみが使用できる。また、ラケットの使用しない面であっても、使用が禁止されているラバーを貼ることはできない。
- ゼッケンは2025年度(公財)日本卓球協会指定のものを使用すること。
- 第1ステージの審判は選手の相互審判で行う。

参加資格
- 参加者は、2025年度(公財)日本卓球協会選手登録者であること。
- 以下の各種目の参加適用年齢は下記のとおりとする。
- 40(40歳以上)は1986年(昭和61年)4月1日以前に生まれた者。
- 50(50歳以上)は1976年(昭和51年)4月1日以前に生まれた者。
- 60(60歳以上)は1966年(昭和41年)4月1日以前に生まれた者。
- 65(65歳以上)は1961年(昭和36年)4月1日以前に生まれた者。
- 70(70歳以上)は1956年(昭和31年)4月1日以前に生まれた者。
- 75(75歳以上)は1951年(昭和26年)4月1日以前に生まれた者。
- 80(80歳以上)は1946年(昭和21年)4月1日以前に生まれた者。
- 85(85歳以上)は1941年(昭和16年)4月1日以前に生まれた者。
- 中学生以下の児童・生徒および高体連・日学連登録の生徒・学生は参加できない。
- 各選手はシングルス、混合ダブルスの両種目に出場することができる。
- 第8回全日本ラージボール卓球選手権大会に申込みをする選手は出場できない(予選会については都道府県に一任する)
- 第7回全日本ラージボール卓球選手権大会シングルス8位、混合ダブルス3位(4組)までに入った選手は第38回全国ラージボール卓球大会には出場できない。ただし、混合ダブルスのみ3位までに入りペアを解消した場合は翌年度全国ラージボール卓球大会にシングルス・混合ダブルスとも出場できる(その場合、混合ダブルスの推薦資格はない)。
- 同一種目内において、一般と年代別を重複して出場はできない。
- 混合ダブルスのパートナーは同一加盟団体の者に限る。
- 各都道府県卓球協会(連盟)主催の予選会もしくはその他適当な方法により選出されたものであること。必ず各都道府県の加盟団体の責任者が全種目を一括して申し込むこと。
- 審判ができること(できれば公認審判員の資格を有することが望ましい)。なお、帯同者が代わりに審判をしてもよい。
- 無条件参加選手はありません。
表彰
各種目1~3位までとし、該当選手にメダル、表彰状を授与する。
参加者が8名(組)に満たない種目は1、2位のみの表彰とする。
宿泊
後日、旅行代理店より各都道府県卓球協会・連盟へ連絡する。
その他
- 一旦申し込まれた選手の締切期日後の変更は認めない。
- やむを得ない事情で本大会を棄権する場合は、必ず各都道府県の加盟団体より主管地および本会宛へ指定用紙にて連絡すること。
- 10回出場表彰を行います。該当者は参加申込書(10回表彰欄)に記入申請すること(全国ラージボール卓球大会に累計10回出場された方が対象)
- 病気、事故に備えて、各自健康保険証を持参してください。けが等の場合には、可能な応急処置はしますが、各自の責任に帰することとします。選手の健康管理は本人の責任とします。
- 大会参加中、万一事故のあった場合は、本会の「会員お見舞い制度」の範囲内で対応いたします。
- 個人情報の取り扱いに関して
大会参加に際して提供される個人情報は本大会活動に利用するものとし、それ以外の目的に利用することはありません。詳細につきましては本会ホームページにてご確認ください。