〒427-8541島田市阿知ケ谷201 島田工業高校 静岡県教職員卓球連盟事務局 新美政紀

FAX:0547-37-1177でも受付します。

申込締切日:5月29日(月)必着


期日

令和5年7月28日(金)~31日(月)

会場

熊谷スポーツ文化公園『彩の国くまがやドーム』

主催

全国教職員卓球連盟 (公財)日本卓球協会

主管

埼玉県教職員卓球連盟、埼玉県卓球協会、埼玉県高体連卓球専門部

後援

スポーツ庁、埼玉県、埼玉県教育委員会、(公財)埼玉県スポーツ協会、熊谷市、熊谷市教育委員会、熊谷市スポーツ協会、熊谷市卓球連盟、埼玉県高等学校体育連盟、埼玉県中学校体育連盟、熊谷スポーツコミッション、埼玉新聞社

日程

第1日目 令和5年7月28日(金)

練習11:00~14:30アリーナ
理事会12:30~2階会議室
評議員会・監督会議13:30~2階会議室
指導者講習会15:00~アリーナ

第2日目 令和5年7月29日(土)

開会式 9:00~、競技 9:40~

男子女子
団体1回戦~決勝まで1回戦~決勝まで
シニア1回戦~決勝まで1回戦~決勝まで
ダブルス1回戦~2回戦まで1回戦~2回戦まで
シニアダブルス1回戦~2回戦まで1回戦~2回戦まで
ベテランダブルス1回戦~2回戦まで1回戦~2回戦まで

第3日目 令和5年7月30日(日)

競技 9:00~

男子女子
ダブルス3回戦~決勝まで3回戦~決勝まで
シニアダブルス3回戦~決勝まで3回戦~決勝まで
ベテランダブルス3回戦~決勝まで3回戦~決勝まで
一般シングルス1回戦~2回戦まで1回戦~2回戦まで
サーティ1回戦~2回戦まで1回戦~2回戦まで
フォーティ1回戦~2回戦まで1回戦~決勝まで
フィフティ1回戦~3回戦まで1回戦~4回戦まで
ローシックスティ1回戦~4回戦まで1回戦~決勝まで
ハイシックスティ1回戦~4回戦まで1回戦~決勝まで
ローセブンティ1回戦~決勝まで1回戦~決勝まで
ハイセブンティ1回戦~決勝まで1回戦~決勝まで
エイティ1回戦~決勝まで1回戦~決勝まで

第4日目 令和5年7月31日(月)

競技 9:00~

男子女子
一般シングルス3回戦~決勝まで3回戦~決勝まで
サーティ3回戦~決勝まで3回戦~決勝まで
フォーティ3回戦~決勝まで3回戦~決勝まで
フィフティ4回戦~決勝まで
ローシックスティ5回戦~決勝まで
ハイシックスティ5回戦~決勝まで
  1. 日程については、申込数により変更することがある
  2. ローシックスティ・ハイシックスティについては、いずれかの参加希望者が10名に満たない場合、シックスティの部で一つにまとめる。ローセブンティ・ハイセブンティについては、いずれかの参加希望者が10名に満たない場合、セブンティの部で一つにまとめる。ベテランダブルスの参加希望者が10組に満たない場合、シニアダブルスの部で一つにまとめる
  3. エイティについては、参加希望者が少数であってもエイティとして開催する

競技方法

団体戦(都道府県対抗)の部

チーム編成

  • 男子は4~6名、女子は3~5名とする
  • 4名以上の登録の場合は外部指導員・指導者(所属長の証明書を必要とする)の登録は2名までとする
  • ただし、女子の3名の登録の場合は1名までとする

試合方法

各都道府県代表によるトーナメント方式とする

男子
1番にダブルスをおく1複4単で、3点先取とする
2番の選手は、ダブルスに出場しない選手とする
外部指導員・指導者が試合できるのは1回(シングルス又はダブルス)のみとする
【外部指導員・指導者が2名の場合】
<ケース1>2名の内どちらかをシングルスで1回のみ起用とする
<ケース2>ダブルスについては2名同時の起用も可能とする
※ただし、1試合シングルス1名とダブルス(片割れ1名)の起用はできない
女子
「ABCAB」対「XYZYX」の5シングルスで、3点先取とする
外部指導員・指導者(所属長の証明書を必要とする)の登録は1名までとする
なお、外部指導員・指導者が試合できるのは「C」又は「Z」のみとする

シニア団体戦(都道府県対抗)の部

チーム編成

  • 男子、女子ともに4~名とする
  • 外部指導員・指導者の登録については上記と同じ

試合方法

  • 各都道府県代表によるトーナメント方式とする
  • 男子、女子ともに1番にダブルスをおく1複4単で、3点先取とする
  • 2番の選手は、ダブルスに出場しない選手とする

参加数

各都道府県男子、女子は各2チーム以内とする。ただし、人口300万人以上の都道府県及び開催県は1チーム加えることができる

年齢制限

<男子> 昭和49年4月1日以前の出生者
<女子> 昭和49年4月1日以前の出生者

団体戦において、初戦については勝敗が決しても最後まで試合を実施する場合もある
団体戦の監督については、(公財)日本卓球協会の規約にのっとり、令和5年度役員登録をしていること

個人戦の部

試合方法

原則として各種目ともトーナメント方式とするが、参加人数により、リーグ戦方式とする場合もある

種目の年齢制限及び参加数は次の通りとする

種目 各都道府県 年齢制限等
男子・女子 一般シングルス 16名 制限なし
サーティ 平成6年4月1日以前の出生者
フォーティ 昭和59年4月1日以前の出生者
フィフティ 昭和49年4月1日以前の出生者
ローシックスティ 昭和39年4月1日以前の出生者
ハイシックスティ 昭和34年4月1日以前の出生者
ローセブンティ 昭和29年4月1日以前の出生者
ハイセブンティ 昭和24年4月1日以前の出生者
エイティ 制限ない 昭和19年4月1日以前の出生者
ダブルス 8組 制限なし
男子 シニアダブルス 8組 昭和49年4月1日以前の出生者
女子 シニアダブルス 昭和49年4月1日以前の出生者
男子 ベテランダブルス 昭和29年4月1日以前の出生者
女子 ベテランダブルス 昭和34年4月1日以前の出生者
  • 令和4年度ランキング保持者(組)は枠外とする
  • 開催県の枠数は、制限数の1.5倍とする
  • 教職員の日卓協登録者数増加に伴い、各都道府県において、参加選手の選考を制限枠内で収めることが困難な場合、制限数の1.5倍を越えない範囲で認めることとする

参加資格

  1. 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、大学の教職員とそのOB・OG、教育関係団体(厚生労働省管轄を含む)の教職員とそのOB・OG、文部科学省管轄の中学校・高等学校・大学等の所属長より委嘱を受けて当該年度卓球指導に当たる外部指導員・外部指導者(所属長又は所属長に属する広報部の証明書を必要とする)とする。また、個人的な証明書(監督・コーチ等)や学生アドバイザーは参加できない。
    ※OB・OGとは、前記の教職員等の経験が15年以上の資格者である者と教職員として最終退職し、全国教職員卓球選手権大会の出場経験がある者とする。
  2. 令和5年度(公財)日本卓球協会に役員(監督をする場合)、選手登録をしていること
  3. シングルス、ダブルス、団体戦への出場は、それぞれ一人1種目に限る
  4. 各年齢種目の年齢制限は、当該年度中に該当年齢に達することを条件とする

試合規則

  1. 現行の(公財)日本卓球協会制定の日本卓球ルールによる
  2. 11点先取、5ゲームマッチとする。ただし、タイムアウト制は、各種目準決勝以降に適用する
  3. ユニフォーム等は、日本卓球ルール制定の服装とする
  4. ゼッケンは令和5年度の(公財)日本卓球協会指定のものとする
  5. 団体戦及びダブルスを組む選手は、同じ服装で競技しなくてはならない
    ただし、ショーツ・スカートについては同色系のものであれば着用できる

試合球

(公財)日本卓球協会公認球40mm+プラスチック製ホワイトとする (ニッタク・VICTAS・タマス)

救護

  1. 大会期間中は看護師が常駐しております。何かあれば本部にご連絡ください
  2. 医療機関について
    医療機関の必要が生じた場合は、本部にご連絡ください
    対応診療科目や詳しい場所等、ご紹介させていただきます
  3. 本大会は、傷害保険に加入しています。万一、該当する場合は本部にご連絡ください
    ただし、熱中症には対応していません。

諸連絡

随時、全国教職員卓球連盟HP(https://www.zenkokutcttf.com/)でお知らせします